ビジネスを持つこと
2008年5月13日
金持ち父さんは私に質問を投げかけてきました。
「だれのために働いているんだ、だれを金持ちにしているんだ」
会社で一生懸命に働くことは、若いうちは社会を知る上で大切で経験をつむのに適している。だがずっと年をとるまで、定年まで会社にい続けることは会社を裕福にしているに過ぎない。
会社を辞めたとたんに年賀状が急激に減るだろう、あれは多くの人たちはあなたを相手にしているのではなく、会社を相手にしているということなのだ。だから、ある程度経験を積んだのなら、自分のビジネスを始めるべきなのだ。
自分の時間を自分のために外貨に投資したり、中国株に投資したりして、どんどんインカムゲインを増やしていこう。人を裕福にするためにあなたが頑張ることはないのである。
2008年5月13日|
カテゴリー:資産